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    爆発?

    ちょっと爆発とは感じが違うみたいだし、いったい何が噴き出しているんだ?



    さすが爆発本舗の中国さんやでぇ~。

    ニュータイプの爆発を開発してしまったのか?

    液体とも煙ともつかない得体のしれない何かが上のハッチを開けたら突然ドーンとか恐ろし過ぎるだろ。

    メントスコーラをやった時のように液体が一気に噴き出したのか?

    煙のように見えるものがボタボターと落ちてきてるけど、霧状になった液体か何かなのか?

    あれが一体なんなのか解らない。

    ってか、上にいたオッサンはどこに吹っ飛んで消えたんだ?


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    関係や理由がさっぱり解らないのだが、チリでの出来事らしい。



    たぶん音楽を流して騒いでいたことで「うるせぇー」ってレンガを投げつけてきたんだろうけど、こんなことしてうっかりしたら死んじゃうぞ。

    これを躊躇することなくできる神経が信じられない。


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    エンジン部品を取るためドナーとなるトラックを400ドルで買ってきて、確認していたらボンネットの下で微かな音が聞こえたので調べてみました。



    青いトラックがドナー車でルイジアナ州から来ました。
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    何でエンジンルームにゴキブリが繁殖してるんだ?

    ゴキブリが食べるような物なんか無いだろうに。

    そういえば自分が新車で買ったドゥカティの点検でコグドベルトカバーを外してみたら、中からゴキブリのミイラが出てきたことがあったなw

    まだ子供のゴキブリだったので、それがイタリアで入ったのか、日本に来てから入ったものなのか解らなかったが、何であんなところに入っていたのだろう?


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    実際のタコの触手に触発され開発されているFestoのOctopusGripperは、2列の吸引カップが取り付けられたシリコーン構造からなるバイオニックロボットアームです。

    それは空気圧で制御されており、圧縮空気が注入されると、触手は内側にカールし、物体の周りをしっかりと包み込み、真空吸盤のような吸引カップでそれらを掴みます。



    触手ロボットは、産業環境で人間の動きに沿って作動するように設計されているので、柔らかく柔軟な腕の性質は、グリッパーが接触しても危険性がないということを意味します。

    「ソフトロボックスの高い要件であり、人間との共同作業に躊躇せずに使用できます」と、Design Boomは報告しています。

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    ちょっとキモいけど、見ていると可愛く見えてくる?w

    二つ目の動画の象の鼻型ともなると完全に可愛いだろw

    中の構造も空気で膨らむ特殊構造のチューブなので、もし作業中に人に当たっても大丈夫ってところもいいね。

    加工機なんかもそうだけど、ロボットアームとかモーターの力でいきなり勢いよくギュンギュン動き出すことがあるし、もし近くに人がいて金属のアームがあの勢いでぶつかったら危険だものな。

    用途は限られるのかもしれないが、可能性も高そうだ。




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    ロシア連邦中央部に位置するバシコルトスタン共和国(バシキリア)の首都ウファの少年が、11階の建物から隣の9階建ての建物に飛び移る挑戦をしました。



    完全に頭おかしい。

    綿密な計画とかなく、「やれるんじゃね?」くらいの軽い考えでやってるようにしか見えんw

    着地地点に雪が積もってるのでクッションになるってのは利点だが、逆に考えると踏み出し地点が滑りやすくなっていると不利になっているのが恐い。

    もしツルッと滑ったら11階から真っ逆さまで無事では絶対に済まないもんなぁ。


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    オーストラリアのクイーンズランド州のBurdekinの町の近くで1.5メートルのオオメジロザメが発見されました。

    この話の中で最も驚くべきことは、それは海岸から10キロも離れていたということです。

    サメは発見時すでに死んでいたが、サイクロン「デビー」の影響と水の流れで漂着したようです。

    3月の終わりにクイーンズランド州に上陸したサイクロン「デビー」は過去6年間で一番強く、地滑りや洪水を引き起こしました。

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    川の泥の中にサメがいる風景ってのもシュールで、さすがにオーストラリア人も驚くだろうな。

    日本だと間違って遡ってきてしまったアザラシが、「タマちゃん」なんて名付けられたりして、皆ちょっとほっこりした気分で見てたりしたが、サメが遡ってきてたらあまり歓迎はされないよなw

    しかしサメが死んでいたのは、やっぱり淡水ではサメが生きるのには適さないってことなんだろうな。


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