このエントリーをはてなブックマークに追加
    bubble-tent




    透明な屋外シェルターのバブルテントは、好きなシーズンで使え晴れた夜の空に天体観測に最適で、防水および難燃性PVC防水シートを使い二重のステッチから作られていて、送風機を使い膨張させることでセットアップでき、撤収するのも簡単に行えます。

    13フィートの直径があり、ベッドやソファなどの家具も配置しながらも、移動するために十分なスペースを持っています。



    dSWKIWr

    Ihe6Sbv

    rm4j3U1

    ToupwVG

    BKxuTEU


    自宅の庭はもちろん、海や草原や森などで家族で楽しむ事ができる。

    セットには収納袋、修理キット、およびオプションの照明が付属していますとのこと。

    http://www.amazon.com/HolleywebTM-Inflatable-Bubble-Outdoor-Camping/dp/B00PR3BJYQ/ref=sr_1_1?tag=tec02e-20?s=home-garden&ie=UTF8&qid=1456489162&sr=1-1&keywords=bubble+tent




    人気ブログランキングへ




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1:45あたりからどうぞ。



    トラックはブレーキに問題があったため、そのままのスピードで突っ込んでしまい、信号待ちしていた車を押して巻き込んでしまいました。

    なんとか死亡事故にはならなかったようですが、これは恐ろしかったでしょうね。



    人気ブログランキングへ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    砂丘に作った750フィートの長さのコース。

    そこを走る大理石のボールたち。



    一見いい大人が何をしてるんだかと呆れるかと思ったが、なかなかどうして。

    白勝て、赤勝てと、おもわず応援しながら最後まで見てしまった。

    子供が作るコースとは違い、大人の本気度が伝わってきますな。




    人気ブログランキングへ

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    言葉はさっぱり解らないが、見れば解る。

    なんとも垢抜けず不器用な振る舞いの祖母の姿に、都会で育った孫からは敬遠されてしまうけど、それでも娘たちに何かしてやろうとする母の姿が泣かせる。

    もうそれほど丈夫ではない母が老体に鞭うって合いにきたのを悟った娘。

    母の愛というのは世界共通なのでしょう。




    人気ブログランキングへ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    日本の国家最高機密がだだ漏れ状態のようです。

    その国家機密とはカレーの作り方。

    「しらゆき」のカレーの作り方を参考にしてみてね。







    ジャムやらフルーツやらたくさん入って、少し甘ったるくないか?って感じがしないでもないが、色合いとか滅茶苦茶美味そうだ。





    他の海自カレーもあるし、他にも海自ラーメンとかいろいろ国家機密が漏洩してるようです。
    しかし海自さんのカレーは手間もかかってるし洒落てるね。

    ひとたび任務で海に出ると、何ヶ月も帰ってくることが出来ないし、海の上で楽しみといえば食べることくらいしかないのだから、料理が進化や特化するのも解らないでもない。

    各国陸軍や、陸上自衛隊はレーションとかミリ飯と言われる缶詰やレトルトの食事が普通なのだろう。

    しかし軍人や隊員といえど人間であり、暖かい食事で安らぎを求めるのも人情というもの。

    そこで陸自の最終兵器の登場だ。



    災害時にも大活躍「野外炊具機」だぁ。

    海自さんとは違い、これぞ男の料理と言わんばかりの力任せな調理手順。

    やはり大しゃもじを振るうには迷彩服がよく似合う。

    しかし陸自も海自も作り方は違えども、やはり大鍋で200人前とか大量に作るから美味しいのは間違いないし、最高の調味料なはずで、家庭では真似できない部分でしょうね。

    今後は陸自の豚or牛カレーと海自のシーフードカレーと空自のチキンカレーなど、特色を出してみるのもいいかもしれない。




    人気ブログランキングへ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    日本には「猫に小判」や「猫に鰹節」って諺があったりするが、最近は海外でも削り節の人気が上がってきているそうです。

    あるサイトの管理人が海外アマゾンのレビューを見ていて気がついたそうだが、外国人もみそ汁の出汁に使うため需要があるのかと思ったら、なんとレビューにはネコの餌としての書き込みが目立ったそうです。

    自分たちも食べるが、ネコのおやつや餌にも使うといった感じで、中にはネコの餌メインな人もいるようです。

    う~ん、できれば出汁をとったり人間が美味しく食べたあとの削り節をネコにあげてもらいたいとこだが、食生活が日本と違うのだからそうもいかないか?

    まあ工場の機械化で作られた大量生産品だから許せる範囲か?

    これが手作業で何カ月もかけて作られる本枯れ節だった日には怒鳴られるかも。

    もっとも本枯れ節の値段見たら「高価すぎる」と文句言うか、ネコの餌にしようとは思わないだろうけど(笑)

    鳥肉をネコの餌として考えてる海外でも、こうして鰹節がネコに人気が出るってことは、やはり猫は魚の方が好き?

    トルコのネコにねこまんまはウケルか?って動画があるので見てみましょう。





    最初は「何じゃこりゃ?」の反応だったが、一度食べて味を知るとメロメロになるようで、確かな舌をもってるようです。

    こんな動画もあった。



    海外育ちで、日本の猫なら堪らない物でも食べ物とは認識しないようです。

    でも削り節だけは食いついてるね。

    鰹節には、いかに旨味成分があるかが解るってもんです。

    最近は寿司人気のおかげで、家庭でも海苔巻きを作る外国人も増えて、削り節同様にアマゾンで海苔の人気も上昇中らしい。

    大戦中は捕虜になった米兵がお腹を空かせてるのが不憫に思い、看守がこっそりおにぎりを差し入れしたそうだが、肝心の米兵はおにぎりに巻かれた海苔をゴミが着かないようにする包み紙だと思い丁寧に剥がして食べてたなんてエピソードがあったりね。

    最近までも黒い紙が気持ち悪いとカリフォルニアロールなんて裏巻きしたりしてるし、直訳すると海藻はシーウィード(海の雑草)となるため「海の雑草を食べるとは、日本人は貧しい暮らしをしてるんだな」などとトンチンカンな思い込みをしたりしてたしね。

    日本の酒や醤油や味噌に惚れ込んでアメリカで作りだす人がいたりするので、そのうち江戸前ならぬカリフォルニア前海苔なんてのが出てくるかもしれない。




    人気ブログランキングへ

    このページのトップヘ