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    よろけた瞬間、咄嗟に電線を掴んでしまったのだろうか。



    場面が急に変わって、場所を移動していたが、よろけたというよりも、普通に掴みやすい場所にあったので掴んでしまったって感じかもしれない。

    手から煙が立ち上がり、そのまま100フィート(約30メートル)下まで落ちて死んでしまった。

    ただ下の川に落ちてしまうのもあれだが、途中の鉄骨にガンッ ゴンッってぶち当たりながら落ちている音が怖い。

    遊びの度胸試しのつもりが、短い一生を終わらせてしまった。


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    何のデモだか知らないけど、そんな所に子供を連れて行くなよ。



    日本でも集団的自衛権を決める時、国会前に頭のおかしいのが、「徴兵制度反対」、「子供を徴兵に取られたくない」とか訳の解らぬこと言いながら、子供を連れて行って子供を盾にしようとしてたのがいたなw

    反対勢力との接触や、警察からの鎮圧など、何が起こるか解らない、そんな所に子供を連れて行くなよ。

    頭、湧いてるとしか思えないぞ。






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    数年前にネット上で話題?になってたインドの音楽のトゥルットゥルダンスが、おかしなことになっていたw



    なんだこれ?w

    オリジナルはこちらね。



    インド料理屋のBGMで流れてるシタールの音色のしっとりした音楽もいいのだが、こうしたインド映画に出てくるような独特なインド音楽が妙に癖になるんだよなw

    しかし暑苦しいというか、圧がすごい。






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    この研究は今後、人間が到達できない場所に移動するために、リモート制御の昆虫を有することを期待しているものです。

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    シンガポールのナンヤン工科大学で航空宇宙エンジニアをしている佐藤 広隆博士と彼のチームは、電気的に運動機能を制御することにより、生きたカブトムシをサイボーグにする研究をしています。

    簡単に言えば研究者らは、昆虫を有線で制御するニューラルネットワークに関する数え切れないほどの時間を研究した後に、カブトムシを制御することができるようになりました。

    これは数種類の甲虫がロボットになって、自在に歩行速度や、進行方向や、飛行方向、および生体運動で他の形態を操作できることを意味します。



    今でも昆虫型や爬虫類型など、瓦礫の中でも移動できるように様々なロボット開発はしているけれど、より小さく狭い場所でも移動できる、昆虫サイボーグが確実な方法になる可能性がありますね。

    人間がイチコロになるような放射能の何倍もの放射能でも平気で生きていられるゴキブリを、同じように制御できるようになれば原発作業などでも活躍できるようになるかもしれない。

    とりあえず災害救助でゴキブリが来られても困るので、カブトムシが救助に来られるように研究を続けてくださいw


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    これはちょっとアホいけどいいなw



    演奏の途中で、おかずとしてショットガンの射撃音が入るとか、ガンマニアには堪らない音楽ではなかろうか?w

    オーケストラだってティンパニーぶっ壊す音を入れる演奏があったりするくらいだから、これは有りだろうw

    ただ、このエレキで演奏するには、限られた場所になってしまうという些細な問題が存在するだけだな。


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    これは死にたくなるレベルの恥ずかしさだろうw



    公共の場でコケただけでも、えも言われぬ恥ずかしさがあるものだが、調子こいてダンスしてた上にコケて、しかもドブみたいな水溜りに落ちたのだから堪らないw

    けっこうな勢いで、ビターンと落ちたから痛さもそうとうありそうで、心と体のダブルパンチでダメージ食らってるな、こりゃw


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