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    片方だけサマーカットしたら、変わり果てた姿に誰だか解らなくなったようです。

    サビ:「誰だっ?お前は?」 フーっ シャーっ

    クリーム:「俺だよっ、俺っ!」

    サビ:「お前みたいな奴は知らんっ」フーっ シャーっ

    クリーム:「いや、俺は俺だってのに」

    サビ:「うるせぇ、近寄るなっ!」フーっ シャーっ

    翌日

    飼い主:「はーい、次はあなたの番よ」

    サビ:「クリーム、お前の気持ちがやっと解った、すまんかった、許してくれ」

    クリーム:「誰だっ?お前は?」 フーっ シャーっ


    ってな事が繰り広げられてたみたいだなw

    猫って匂いじゃなくて、意外なほど容姿で見分けているみたいだな。

    同じ境遇になってやっと認識できたようで、元の仲に戻れたようでよかったw



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    逃げる前に、証拠となってしまう空の薬莢を拾ったりしてるようだが、監視カメラが有り、ばっちり映ってることには気が付かなかったようだ。

    頭隠して尻隠さずって感じの間抜けさだが、こうして警官の非番の日を狙ってくるとか、なんとも物騒な奴らだ。


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    必死の抵抗は解るが、テーザーガンで電撃バリバリ受けてるのに効かないのは薬のせい?

    大柄な男でも悲鳴をあげて動けなくなってたりするのに、キャーキャー言うだけで元気だな。

    こんなにも神経を麻痺させるとか、やはり薬は怖いな。


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    中国東部の江西省の南昌で24年経った陸橋は、市内の地下鉄ラインを作るために116台のショベルによって一晩で解体されました。

    とのことで、何故か爆発したり、すぐ壊れたりと、作る方はあまり上手とは言えないが、壊す事に掛けては上手な中国だな。

    こんな感じで新幹線事故も、あっという間に埋めて無かったことにしてたんだろうなって想像してしまう。

    しかし人海戦術というか、数に物言わすところはさすがといった感じか。

    こういうのは、あれこれ解体計画立てるより、単純にこうした方が早いのかも。

    だけど中国の場合、ここから先の造る段階になるとグダグダになりそうだなw





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    ジミーと名付けられたロボットは、水と空気で満たされたハイブリッド静油圧トランスミッションで遠隔操作にて動き、ディズニー・リサーチ、アメリカのカトリック大学、カーネギーメロン大学の研究者によって開発されました。

    詳しい情報:スペクトラム

    とのことで、以前記事にした42本の空気圧アクチュエーターによる日本のロボットより、速い反応と遊びの少ない動きを実現していますね。

    これはディズニーのアトラクションなどに使うためのロボットのようですが、見た目で動きには歴然とした差があるのが解りますね。

    空気圧だけではどうしても遊びが大きく揺り返しもあるので、日本のロボットはゆらゆらふらふらと、だらしない動きをしていたのに対して、このロボットは反応も速く、余分な動きがほとんど無く、しっかりしている。

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    まあこのロボットはこのように後ろで遠隔操作してるので、用途も違うし、開発する方向も違うのでどちらが優れているとか一概にはいえないだろうけど、日本のロボットでこのアクチュエーターを使えたらもっと素晴らしいものになるのは間違いないだろうな。



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    無いなら無いで、有るもので補おうと工夫する知恵と生命力を感じさせる。

    でも大きくなって体重が増えると、この体制では無理がありそうだな。

    ペットなら車イス作ったりとかされるだろうけど、たぶん家畜として飼われてるだろうからあまり希望はなさそうだ。

    そう思うと不憫でならないな。


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