このエントリーをはてなブックマークに追加
    1


    猫とタトゥー、生活の中で二つの大きな情熱を持っているカリフォルニアをベースとした日本人アーティストの彫巴(ほりとも)和明さん。

    アーティストはMonmon猫という、猫とタトゥーを組み合わせることで、偉大な新しいプロジェクトが生まれました。

    Monmon猫は彫巴の入れ墨の猫アートのブランドであり、それは絶対に驚くべきことです。

    アーティストは、多くの場合、人々にインクを適用する手彫りを使用し、また版画、アパレル、他の商品が享受することができます。

    以下で彫巴の最高の作品のいくつかをチェックしてください!

    あなたは彼のウェブサイトを通してMonmon猫の製品を購入することができます。

    さらに詳しい情報:Monmon Cats

    2
    3
    4
    5
    6
    7
    8
    9
    10
    11

    ここからは人間にMonmon猫のタトゥーを入れた人

    12
    13
    14


    これは面白いね。

    タイトルを見た時、ちょっとドキッとしたんだけどね。

    もし本当に猫に刺青してたりしたら大炎上するだろうからw

    浮世絵風な絵でよかったぁ~w

    日本人から見ても面白いけど、欧米ではこういうの「ク~ル」なんだろうな。

    本当にタトゥー入れちゃってる人もいるしw



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    IMG_1186

    完全にダンプの死角に入ってるよなぁ。



    親が手を引いててこの様とか、どうしようもないな。

    母親が「行ける」と思ったのだろうが、その時点ですでにギリギリな状態だし、ダンプからは死角で存在すら気がつかれていない。

    ゴトゴトッと乗り上げた後、お姉ちゃんの着てたピンクのジャケットがタイヤの後ろから出てきたのが、何とも痛ましい。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    IMG_1182

    「犬や猫じゃないんだからさぁ~」って言いたくもなるな。



    向こう側の路面電車に乗りたかったのだろうか?

    手前の車線が詰まっていることで油断してしまうのかもだが、たとえ横断歩道といえども左右は確認してから渡りたいところだ。

    こんなことで撥ねられたくないし、撥ねるのも嫌だぞ。


      このエントリーをはてなブックマークに追加
    7

    世界で最も高い砂丘の1つであるペルーの斜面に、スキーを通じて冒険するイェスパー・ジェイダーとエマダール。

    セロブランコの砂丘は海抜で2100メートルあり、頂上に到達するためには1日中のハイキングの時間を必要とします。

    砂丘は頂上から1キロ以上のサンドスキーで、真にユニークな体験を提供することができます。

    ジェスパーとエマは、珍しい環境に自分のフリースタイルスキーのスキルを使い、その初の試みを持って砂の中にキッカーやレールを打ちました。



    鳥取砂丘とは大違いだなw

    砂丘でスキーはいいんだけど、ブーツの中も砂だらけになるし、コケたら口の中にも砂だらけになりそうで、それが嫌だなw

    しかしこの景色はすんごいな!

    スキーは出来ないけど、ぜひ一度、生で見てみたいと思った。

    思わず心の中に眠っていた冒険心を揺さぶられた気がしたぞ。



      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1

    Cyfieの磁気グラップリング重力フックは、バックル、栓抜きなどの機能も搭載しています。

    車両牽引とレスキューはもちろん、引っ掛けるだけでなく、落し物を拾うなど、強力磁石で最大25kgのものを拾うこのができます。

    アウトドア、登山、ハイキング、トレッキングや野外フェス、旅行、街でも大活躍できるフックはSUS 304ステンレス鋼から構築されています。



    とのことで、これも災害のときのサバイバルツールとして一つ持っておきたいな。

    普段の生活で、忍者でもない限り木などに引っ掛けて斜面を登るなど機会は無いだろうが、災害時には必要になる時があるかもしれないw

    フックとしての使い道はもちろんなのだが、この下に落とした物を摘まんで引き揚げられるってのは魅力だ。

    降りていくのが難しい所で、下に落とした物を拾いたいって経験したことある人はいるんじゃないかな?

    そんな時、これがあればって思うはず。




      このエントリーをはてなブックマークに追加
    これまでセメントミキサー車を見て、 あなたは何を思いつきましたか?

    おそらくディスコのミラーボールにすることはないだろう。

    しかし、フランス人アーティストのベネデットBufalinoはしました。

    普通の人はそれを考えていませんが、彼は実際にそれを作りました。

    ミラーボールセメントミキサー車は、12月8日から10日にかけて、フランスのリヨンの建設現場に駐車しました。

    ミキサーを回すと、それはスポットライトの光をキャッチし、みんなの好きなダンスフロアのアクセサリーのようなパターンのように明るくなりました。

    オーバーサイズのミラーボールのビームで踊るための貴重な機会を作っている間、近所の住民や通行人は、歩きを止めて、予期せぬ光景を凝視することしかできませんでした。
    1
    2
    3
    4
    5


    動画が貼り付けできなかったのでリンクからご覧ください。

    Cement Mixer Into A Giant Disco Ball

    あら、綺麗w

    ちょっとアホいと思ったけど、やってみるもんだねw

    こち亀に出てきそうなネタだけど、実際にこれやろうと思う人はいないよなぁ。

    ミキサー車を貸してくれって言っても貸してくれるところは無さそうだし、終わった後は鏡を剥がさないといけないよね。

    貼り付けるのも大変だったろうけど、剥がすのも大変だなw


    このページのトップヘ