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    未来のスポーツをチェックしてください。

    Wind Gamesは飛行とアクロバティックを屋内のスカイダイビングでする競技です。

    この新興スポーツの傑出した参戦者の1人は、ポーランドの16歳のMaja Kuczynskaです。

    彼女は10歳で最初のタンデムジャンプを行い、その日からスカイダイビングに恋していました。

    彼女が風洞で最初に飛行したのは最初のダイビングから数ヶ月後に始まり、その後彼女は夢中で飛んでいた。

    彼女は13歳の時に国際大会に参加し始め、彼女の最大の好みはフリースタイルにある。



    これやってみたいんだよなぁ。

    もちろん、こんな風に飛べるわけもなく、落ちるか壁に叩きつけられるかで終わるだろうけどw

    しかしこのフリースタイルで、自由自在に飛んでる姿が、ちょっと幻想的で素敵だな。

    ヘルメットを取ったら綺麗な少女で、またびっくり!

    Maja Kuczynskaの名前は覚えておいて、これからも注目した方がいいかもだ。


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    子供のオモチャに似つかわしくない酒やビールが並んでるw

    テキーラを並べてるところを見るとメキシコのオモチャなのかな?

    企画もデザインも男のメキシコ人がするのなら当たり前?w

    どの家にも普通にテキーラやビールの瓶があるのが当たり前すぎて、何の疑問も持たずにさらっと酒瓶を並べちゃったんだろうなw

    メキシコなら、この冷蔵庫にバービー人形の生首を入れると、よりメキシコらしくなってパーフェクトじゃないか?




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    母親のヤギと赤ちゃんを救い英雄になった11歳のHamdüSena Bilginと彼女の犬のTomiの話です。

    少女はトルコのリゼ市外の小さな村に住んでいます。

    彼女の家族は小さな牧場を経営し、乳のために山羊を育てています。

    HamdüSena Bilginと、いつも彼女の側にいる犬のトミと一緒にヤギを保護しガイドしながら、毎日家から遠く離れた雪の多い丘の上にヤギを連れて行きましたが、ある日、丘で出産するヤギを少女はを見つけました。

    HamdüSenaはヤギの親子を家に連れ戻すには弱りすぎていることを恐れ、彼女は本当に賢いことをしました。

    「ヤギが誕生した後、私は残りのヤギを農場に戻しました」とHamdüSenaは語った。

    そして家から2つのバックパックをつかんで、母ヤギと赤ちゃんのところに戻ってきました。

    少女は母親のヤギをバックパックに入れて背負い、赤ちゃんヤギを犬のTomiのバックパックに入れました。

    彼女らは安全に帰宅することができ、写真は少女の弟が撮影したものです。

    「雪はとても厚く、疲れましたが、しかしそれは価値があった」とHamdüSenaは控えめにコメントした。

    このストーリーは、世界中の人々が彼女の動物に対する愛情を体現していると言って、その少女を賞賛して拡散しました。

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    トルコのハイジ?

    思わずハイジに出てくる犬のヨーゼフと子ヤギのユキちゃんを連想してしまったw



    ついでにこのイスラム圏で放送されてたハイジのカオスなオープニングもw

    この細い華奢な体をしている少女が、ヤギを背負い雪の中を帰ってくるのは大変だっただろう。

    興味深いのは、彼女が今時のヒートテックがどうのとかじゃない、昔ながらの伝統衣装?な薄手の服装で雪の中でいられることにちょっと驚いた。

    これが普通で慣れっこなのだろうけど、大変な作業だ。



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    この恐ろしいビデオの主人公は、重度の頭痛と目の間にピリピリする感覚を訴えたことで、問題の原因を検出するために病院に運ばれ、鼻内視鏡検査で頭蓋骨に異物が収容されていることが判明しました。

    医師は緊急にそれを取り出す練習をしなければならなかったし、彼らが発見したことは本当に恐ろしいものでした。

    それは生きたゴキブリでした!

    鼻から頭に侵入した後、12時間もの間、目と目の間の頭蓋底で動いていました。



    これはギャーーーーーだなorz

    寝ているときに侵入したんだろうけど、中で生きたまま暴れていたのだから痛いはずだよ。

    鼻の入口あたりでモゾモゾやってるときに気が付けばよかったんだろうけど、それすら気がつかないほどに爆睡してたのだろうか。

    これは嫌だなぁ。


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    家禽のランボルギーニ、その名前はアヤムセマニです。

    この魅力的な鶏はインドネシアの珍しい種の鶏で、その黒い外観は世界で最もエキゾチックで神秘的な品種の1つになっています。

    このユニークな鶏は、羽毛から足、肉や骨まで、すべての部分が黒です。

    アヤムセマニは、エリートの鳥とみなされていた12世紀以来、ジャワ民族の伝承にインスピレーションを与えました。

    なぜ黒くなったのか、それには内臓器官との関係があり、繊維芽細胞腫と呼ばれる病気に起因するとか。

    これは無害な遺伝的突然変異であり、余分なメラニンが鳥の組織に浸透します。

    このプロセスは胚で起こり、その結果として、おそらく黒いセマニアの雛が産まれる。

    その木炭色の血(実際は普通に赤い)は、力と富をもたらす精神の珍味であると噂されており、幸運の魅力となっていました。

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    鶏を捌いてる動画なので苦手な人は閲覧注意でおねがいします。



    うおぉ~、この鶏カッケー!w

    上の動画で解ったが、肉や骨まで黒いとか、どんだけ黒いんだよ。

    内臓までは映ってなかったが、おそらく内臓もそれなりに黒いんだろうな。

    しかし卵は白いらしいw

    でも産まれてくるヒナはまっ黒で、不思議な鶏だな。

    昔、うちでも鶏を飼っていたことがあったが、また飼うのならこの鶏がいいなw


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    あなたが楽しみながら地下に住んでみたい場合、クーバーペディ(Coober Pedy)はあなたにぴったりの場所です。

    オーストラリアの砂漠の地下街には、45の異なる国籍の3,500人が住んでいます。

    外気温が40度を超えるような時でも、地下は気温が23〜25度に維持されているので、そこに住む人々は気に入っているようです。

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    オーストラリア版のカッパドキア?

    こんな地下街があるのなんて初耳だったので、ぐぐってみたら

    クーバーペディ(Coober Pedy、クーバーペディーやクーバーピディとも)は、南オーストラリア州にある人口3500人の小都市で、アデレードから846km北方のスチュアートハイウェイ沿い、南緯28度56分、東経134度45分に位置する。
    自ら「オパールの都 (opal capital of the world)」を名乗り、実際世界最大のオパール産地である。オーストラリアのアウトバックにあり、最寄の集落からは数百kmも離れている。厳しい夏の暑さと、この町の主要産業(オパール採掘)により、住人は丘陵の横に掘った洞窟に住み、地下の坑道で働く生活を送っている。標準的なベッドルーム3つに居間・台所・洗面所がついた洞窟が地上の家を建てるのと同等の値段で掘れる。地上の家がエアコンを必要とする場合、特に気温が40℃以上になる夏場においても洞窟内の気温は一定である。
    クーバーペディの見所としては、鉱山、墓地、地下教会などが挙げられる。この町で最初の樹木は鉄くずを溶接して作ったものであり、今も町を見下ろす丘の上に立っている。ゴルフ場も芝生は全くなく、ティーオフの際には人工芝を使う。
    クーバーペディは人気の観光地であり、周辺地域は「マッドマックス/サンダードーム」や「プリシラ」、「ピッチ・ブラック」といった映画の撮影地ともなった。

    ウィキペディアより

    とあり、なるほどと納得できた。

    これはちょっと行ってみたいかもだ。


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