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    日本のキャラ弁に触発されたのか、ロシア人もキャラ弁を作り出したようだが、なんだかいろいろアレだなぁ。

    一生懸命に作ってるのは解るのだが、滲み出るセンスというか何と言うか、まだロシア人には「かわいい」のハードルは高そうだ。

    でもいくつかはロシアの国民的キャラの「チェブラーシカ」のキャラみたいなのがあるから、子供は喜んでるのかもしれない。



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    それにしても元気な婆あどもだW

    こりゃあ長生き出来そうだ。

    何がケンカの原因か解らないが、近所の婆あ数人がど突き合いのケンカしてるくらいだから相当な原因がありそうだが、主人の一大事とばかりに参戦?する犬たちの健気なことよ。

    それを黙って撮影してるこいつも悪い奴だが、女のケンカに首を突っ込むと、とんだとばっちりを受けそうだから、これが正解かもしれない。


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    こんなんされたら萌え死ぬだろ。

    野生のコアラが近付いてくるだけでも可愛いのに、足をよじ登ってくるとか、もう堪らんってば。

    しかしこんな可愛いコアラも、今は大変危険な状態。

    人間の居住区を増やすため、ユーカリの木が減り、コアラが生息するには過密になったからと、コアラをどんどん殺してるオーストラリア政府のために、あまりほのぼのと見ていられる状況じゃなくなってますね。

    批難されてもまだまだ計画的に殺処分していく方針のオーストラリア。

    どの口で「クジラがー」とか言ってるんだ?




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    インドとかバングラディッシュあたりの映像だろうか?

    人を轢き殺しても、頭ポリポリで済まして立ち去るとかすげえな。

    しかも誰ひとり死体を気にしてないとか、中国以上に異常な世界だな。

    道端のゴミの吹き溜まりに転がってしまったとはいえ、本当にゴミ扱いでしかなく、どういう神経してたらこうなれるのだろうか?

    まあ自分がその日生き残るのに一生懸命で、他の厄介事に首を突っ込む気になれないとか、そんな世界なんだろうけど、ほんと生きるだけでも奇跡というか大変というか、こんな国は嫌だなぁ。


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    牛を助けようと、クラクションを鳴らしたりして熊の注意を逸らそうとしてるけど、そんな程度で目の前のごちそうを手放す熊ではないですね。

    っていうか、この場合は自然の営みだから、邪魔をしちゃいけないような気がする。

    熊だって生きて行くためには食べなくちゃいけないもんなぁ。

    人間が襲われてた場合は話は別で、助けなきゃいけないとは思うけど、まあ人間の理屈って勝手だねって。


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