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    救助しようにも、相手がヘラジカでは救助した途端に踏み潰されたりしそうで、怖くて近づけないよな。



    しかしどうにもこうにも這い上がれないようで、穴から岸まで斧で割ってヘラジカが通れるようにしてやることで救助するしかなかったようだ。

    しかしヘラジカも冷たい湖でもがいたためか、体力が消耗しきってしまっているようで、なかなか這い上がれなかったが、なんとか割った氷の道を通って岸に上がる事ができてよかった。

    最後は人間の方をふり返って眺めた後、森の中に消えて行ったが、ヘラジカなりの「ありがとう」だったのか、何で襲ってこないんだろう?って不思議に思っていたのかは解らないな。


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    夜ふかしのすすめ

    チンピラの抗争だろうか、首を刺された男性がぐったりしてる横で、大音量で妻が喚き散らしているので、音量注意でお願いします。



    旦那と一緒にいる所を襲われてしまったから取り乱すのは解るが、五月蠅すぎ。

    何をそんなに喋ることがあるのか不思議になるくらい喋りまくっているが、こう甲高い声で喚き散らされると、事態が収拾するどころか悪くなる一方な気がするな。

    周りの人もイライラしてくるし、死にかけてる状態の旦那も「少し静かにしろ」って怒鳴りたくなるレベルじゃないだろうか?


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    女が殺された   MACHOVIDEO

    何だろうなぁって見てたら、いきなり女性がぶっ飛んできてビックリした。



    店の準備をしてた?人のテントというかブルーシートにドーンと飛びこんできたのだから、これはビックリなんてもんじゃなかったろうな。

    こんな路地裏みたいな狭い道を、なんであんな速度で走っていたのか?

    車の不具合による暴走なのか、それともこの女性を狙ってわざと暴走して突っ込んだのか、どちらにしても他の人も巻き込まれる可能性があったのだから怖いな。




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    犬は3つの錐体細胞を持つ人間とは対照的に、2つの錐体細胞しか持っていません。

    犬は青と黄色を簡単に見ることができますが、赤や緑は見ることはできませんので、彼らのビジョンは、色盲の人間の視覚と幾分似ています。
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    サメは色を見ることはできませんが、水中で透明なものを見ることができます。
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    たくさんの魚には、私たちが持っていない紫外線レセプターがあります。

    興味深いことに、サメのように魚は白黒では見ていません。
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    ほとんどのヘビは頭の中の小さな赤外線センサーのおかげで、赤外線で世界を見ることができます。

    それは彼らが信じられないほどのハンターやストーカーになるのを補助するものです。
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    コウイカは私たちよりもぼやけた視覚を持っており、まったく色盲です。
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    ハエは生物界全体で最も速く反応する眼を持っています。

    彼らの目には何千もの個々の受容体があり、個々の目として働きます。
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    鳥は4種類の錐体細胞を目に持つのに対して、人間は3種類しか持っていません。

    それゆえ、鳥はできるだけ多くをはっきりと見ることができ、さらにそれらは紫外線スペクトルを見る能力も有します。
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    ミツバチは赤は見えませんが、オレンジ色のような赤色に似たものを見ることができます。

    彼らはまた、花を受粉することを望んでいるときに、彼らを補助する紫外線を見る能力を持っています。
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    蝶の目には、コンピュータ上のピクセルによく似た、世界を1つのビューにまとめて見る12,000の識別子があります。
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    猫は200度の広範囲な視界で見ることができますが、人間は180度の範囲しか見ることができません。

    猫は私たちよりも遥かに活気のないように物が見えてますが、動きをより簡単に検出することができます。
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    へぇ~、こんな風に見えてるんだなぁ。

    あまり色がはっきりと見えてなかったり、ぼやけた感じに見えてたりして、自分の感覚だと少し困った状況になりそうな感じだが、その動物には都合がいい見え方だったりするんだろうな。

    猫なんて、ちょっとボヤけた視界なのに、何であんなにすばしっこく動けるのか不思議だ。


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    Amazonなど、その他の電子書籍販売店よりもずっと前に、bookmobiles(移動図書館)は文献を人々の目の前に持ち込んでいました。

    彼らの使命は、図書館のない遠隔の都市の郊外や村に、書かれた言葉を提供することでした。

    これらのほとんど忘れられた過去の四輪車を覚えておいてください。

    最初の図書館は1850年代後半に英国Warringtonに登場したと考えられています。

    それは馬車での移動で、サービス開始の初年度に約12,000冊を貸し出しました。

    その後、移動図書館は車内に設置され、20世紀半ばにアメリカの生活の一部となるほどの人気の高さに達しましたが、今では移動図書館は図書館、学校、活動家、その他の団体によって世界の一部の地域で運営されていますが、高コスト、高度な技術、非実用性のために時代遅れのサービスと広く考えられています。

    #1 1925年 オープンした移動図書館
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    #2 1970年イラン、クルディスタンの移動図書館
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    #3 1927年 シンシナティ公立図書館の最初の移動図書館
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    #4 1960年代の中学校の中
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    #5 1948年の移動図書館
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    #6 20世紀初頭のインドネシアの移動図書館
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    #7  1940年 コロンビア・パークの移動図書館
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    .#8 移動図書館
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    #9 1927年アイオワ州の移動図書館
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    #10  1926年 Multnomah Countyの移動図書館
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    #11 1936年 ノースカロライナのグリーンズボロ
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    #12 1933年 コンプトン・ロードの移動図書館
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    #13 オランダの移動図書館での辛抱強い行列待ち
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    #14 1930年 移動図書館スタッフの3人
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    #15 1920年代 Craig Medvigny(左)とDavid Suttonが本を楽しんでいます。
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    今でこそ大型書店に行くと、膨大な数の本で溢れかえっているばかりか、新刊がどんどん出てくる時代ですが、地域によっては簡単に買えるものじゃないし貴重なものだっただろうからね。

    そんな中、人々は娯楽として、また知識にも餓えていて、その両方を満たしてくれる存在だったのでしょう。

    今でも日本で子供たち相手に移動図書館やっている所があるようなニュースを見たような記憶があるのだが、本屋で買うのとはまた違ったコミュニケーションがありそうで、これはこれでいいような感じがする。


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    このオーストラリアシープドッグが、伝統的なアイルランドのダンスミュージックで飼い主と一緒に踊っているのを見てみましょう。

    この犬は彼女のステップと正確にリンクしていて、一度も逃したことはありません。

    あなたはそれを信じるために、これを見なければなりません。



    これは可愛い~い!

    飼い主のステップと同じ動きを前足で表現してて、一生懸命ついてくるとか、もう可愛くてしょうがないだろ。

    アイリッシュダンスってのも、なんか素敵だよね。

    それを犬も一緒にステップを踏むのだから、楽しいに間違いない。


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