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    赤、白、ロゼのワインは何百年もの間愛され続けてますが、それらに少し退屈している場合は、明るい青色のワインの杯を楽しむことができることを知っていただきたい。

    スペインのAzti Tecnecaliaが作ったワインのGIKは、バスクや食品の研究者である大学の科学者と協力し、2年の歳月を費やしてきたと彼らは開発の成果を発表している。

    世界初の青いワインをあなたは頼みますか?

    GIKは楽しみのために生まれたと同社の公式サイトが応答しています。
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    GIKを作成するイノベーターは、彼らのユニークなワインを作るためにラ・リオハ、サラゴサ、レオンとカスティーリャ・ラ・マンチャvinyardsから収穫される赤と白のブドウをブレンドして使用していますが、彼らはドリンクの明るいサファイアのような色を作成する上で品種が重要ではないと言います。

    効果をより視覚的に印象的にするために彼らはイサティスのtinctoria植物から抽出した色素のアントシアニンを混合することにより、自然なブドウの皮の色素と同様に青の色素は働きます。

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    この青色のワインについてGIKのウェブサイトは「あなたがワインについて知っているすべてを忘れて、そしてソムリエがワインの試飲でGIKは、おそらく追加されたノンカロリー甘味料に起因する甘いワインだと言ったワイン業界に関するすべての先入観や基準を無視して、耳を貸さないようにしてください」としています。

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    興味深いことにGIKの背後にある人々はワインを作る本当の専門知識を持っていないが、私たちはワイン文化に強い国のスペインのワイン産業の中で育ち本当に革新的なものを作りたかったと言います。

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    同社はすぐに販売の拡大する計画を持っているが、青色のワインを米国では現在販売されていません。

    これはスペイン、フランス、イギリス、オランダ、ドイツからボトルあたり約$ 11の価格でオンラインから注文することができます。



    とのことで、味は普通に甘口のワインみたいですね。

    酒で青との連想から、味がブルーハワイみたいなんじゃないかってイメージしてしまいますが、ちゃんとワインの味のようで安心しましたw

    これは仲間内で飲むとか、人を驚かしたり話題にするのにいいかもしれないです。

    まだ日本で手に入らない場合は、ちょっと外国のオンラインを調べて、誰よりも早く飲んで見るのもいいかも。



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    空で稲光がして、ちょっと雲行きが怪しいなと思ってたら、突然にどうしようもない突風が吹き始めます。



    マイクロバーストという警告なしに突然に襲ってくる強力な下降気流だそうで、文字通り子供が吹き飛ばされそうになってますね。

    大人だって吹き飛ばされないように、そこでじっと踏ん張るのが精いっぱいなのだから、どれほどの強風なのかが解ります。

    子供は最初おもしろ半分にしてるような気がするが、行動の自由が効かないことから身の危険を感じたのか、自転車を放棄して逃げましたね。

    これは助かったから、後で笑い話にできそうですが、遭遇したら洒落になりませんね。




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    huge-power-line-towers


    山の方とか田んぼの中に、送電線のあの高い鉄塔が建ってるのはよく見るけど、そういえばあれをどうやって建ててるのか見た事ないんだよね。

    こうやって運んで設置してたのね。

    てっきり何分割かのパーツごとを工場で作って、トレーラーで運んで、現地で溶接したりボルトを締めたりして組み立てるもんだと思ってた。

    日本でも同じ方法か?

    あれっ? 山の中に設置するとなると大型のトレーラーなんか入って行けないよな。

    やっぱりヘリコプターで運んでるのかな?


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    生のアーモンド


    アーモンドの生産量が最も高いアメリカでも、生のアーモンドがどんなものか見たこと無い人が多いらしい。

    これを見せてもアーモンドだと気がつく人は稀なんだとか。

    こんな青々とした不味そうな実の種が、あんなに美味しいとはちょっと思えないもんな。

    そういえば日本でも落花生が、どんな風に実をつけてるのか知らない人も多そうだな。


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    一昨日は父の日でしたね。

    そんなお父さんたちの失敗詰め合わせ動画をどうぞ。



    これはもう、お父さんあるあるだろう。

    みんなこんな風なこと、やったり、やられたりした覚えがあるんじゃないか?

    ちょっといいとこ見せようとハリキッテルときに、だいたいやらかしたり、子供を喜ばそうとして、しつこくしてしまって嫌われたりね。

    いつの時代も、どこの世界でも、やらかすことは同じようだ。




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    また日本がやらかしたのか?と思ったら、外国人がやらかしてました。



    人間には猫のような尻尾が足りないから作ったって、有ったら有ったで感情丸見えになるから、それはそれで面倒なことになるな。

    人と会ってるときに、つまらない時にする尻尾をパタパタしてたら、気まずいったらありゃしない。

    前作の口に咥えて、文字通り舐めるようにブラッシングできる猫舌状ブラシもよろしくねって、冗談なのか本気なのか微妙な商品だな。








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