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    いったい何があったのか、南アフリカを走っていたサイクリストがダチョウに追いかけられている。



    ダチョウが60km/h~70km/hの速度で走れるってのは聞いた事があるが、マジで速いですね。

    しかも持久力もあるみたいで、こんな大きな鳥に追いかけられたら恐くて逃げるのも当たり前。

    昔のこと、池に住んでるガチョウの巣に近づいたところ、羽を大きく広げて、ヘビのように鎌首もたげて追いかけてきたの思い出す。

    ガチョウといえど、クチバシで突かれたり噛まれたりすると痛いのなんの。

    もう恐くて必死に逃げました。

    野生の生き物には極力近付かないほうがいいですよ。





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    電気が普通に通っていて、そこいら中にコンセントがある街中じゃない所で、携帯電話のバッテリーが切れてしまったらどうする?

    そんないざという時に充電する方法がこれだ。



    線路には僅かながらも電気が帯びているのですね。

    人間の体にも微弱な電気が流れているとは聞くけれど、ただの線路に帯びているとは知らなかったです。

    これ災害なんかで停電してしまってる時とか有効なんじゃないだろうか。

    ガラケーの時はバッテリーって長持ちしたもんだが、スマホにしてからバッテリーの減りが早いので、コンセントとシガープラグと乾電池で充電できるように充電機セットを持ち歩いているが、それすらも使えなくなった時のために、これを覚えておこうと思う。

    人間はいつ、いざという時が訪れるかわからないものだ。






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    地面の下で、誰かが寝ているのだろうか?



    イタリアの海岸沿いにある町で起こる、まるで誰かが呼吸をしてるかのような怪奇現象らしい。

    なんてのは嘘で、ただ地面の下にできた空洞が海と繋がっていて、波に押された空気が逃げ場を失い、レンガを持ち上げてるだけの話なのですね。

    でも事情を知らないでこれを見たら、やっぱりドキリとしてしまいそうだ。

    なんかリズムや動きが、まるでオッサンがいびき掻きながら寝ている時とそっくりだしね。

    そう聞くと、なんとなく安堵感みたいなものが感じられる?




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    道端に犬や猫が居たりすると、いつ飛び出してくるんじゃないかとひやひやするよね。

    道を渡ろうとうした牛を見つけたラリードライバーがとった行動は・・・



    あれを瞬間的に避けた。

    メキシコラリーでフランスの世界チャンピオンのセバスチャン・オジェが神業ともいえるハンドル捌きで回避しました。

    未舗装の道を、かなりの速度を出して走ってる最中にあんなのいたら、とてもじゃないが普通の人じゃ避けられないだろう。

    仮に避けれたとしても、その後に修正できないでそのまま林の中に突っ込んだりするんじゃないかな?

    あれを見極めて避けれるだけの動体視力や運動神経があるからこそ、ラリードライバーになれるんだろうけど、動画を見ていても本当に一瞬の出来事で驚くばかりです。

    もし牛に直撃でもしようものなら、車は大破してリタイアしないといけなくなるかもですからね。




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    2017年に公開する予定のジョン・ウィックの映画のためらしい。



    キアヌ・リーブスは役作りのためやってるようですが、主演男優ともなるとこうして本格的な練習しないといけないんですね。

    銃の構え方とかが様になってないとカッコ悪いから、当たり前か。

    しかしこれ、普通の射撃場で撃つのとは違い、本格的なガンコンテストとかでやってるライフルにピストルにショットガンと、フルコースで撃つやつだよね。

    役作りのためとはいえ、これをこなすのって大変だと思う。

    とにかく速さを求めるものなので、パッパッと銃を切り変えなきゃいけないし、ホルスターにスコッと入れたりする瞬間に間違って暴発でもしたら大変。

    何せ使ってのが実弾なのだから、自分の足でも撃ち抜いたりしたら痛いなんてもんじゃないんだからね。

    ハリウッドのギャラが凄いのは、こういう完璧を求められる代金も入ってるからなんだろうね。




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    コリン・ハリエニシダって、この世界じゃちょっと有名人?

    常に狂気に満ちた爆発的なものを工作しているが、今回はロケットランチャーを工作することに決めました。



    設計図らしきものが無く、すべて現物合わせで廃材を組み合わせて作ってるようですが、最後はそれなりの形になるから大したもんだ。

    なんだか適当に切った貼ったしてるようにも見えるのだが、道具がいろいろ揃ってるみたいだし、それを使いこなす技術もあるからできるのですね。

    裏庭のガレージみたいな所でこういう工作してると秘密基地っぽくておもしろい。

    やめられないんだろうね。




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