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    この映像はメキシコのコアウイラ・デ・サラゴサのachurchで信者によって撮影されました。

    Elancasti.com.arによると、映像は6月に撮影され、今週、珍しい超常的な例があると研究ウェブポータルをAdimensionalに掲載されました。

    サイト管理者と超常現象の活動の専門家イヴァンエスカミーリャは、映像について「異常な」ものがあるという噂を破棄しています。

    超常現象研究者が映像は改ざんされていないと主張しているが彼は20以上の超常現象の専門家だけでなく、司祭、彫刻家、編集者やデザイナーは、クリップを1週間分析して過ごした結果、特殊効果と述べました。

    彼は映像が本物であると言いましたが、彼らはそれが改ざんされていた証拠を発見した。

    しかし、サルティヨの教区の下で当局は映像を却下し、それを見ることを拒否した。


    とのことで、まあ今は素人が家庭でCG加工したりする時代なので、真贋を見極めるのは難しい時代になっちゃってるよね。

    日本でも昔、落ち武者だかの生首の絵の眼が見開いた動画があったり、漫画家のつのだじろうの描いた座敷わらしの眼が見開いたって噂になってた映像があったね。

    眼の部分にハエが止まったのがそう見えただけとか、いろいろ言われてたけど、オカルト大好物な自分としてはこういうの信じていたい気持なんだよなぁ。

    だって、本当であった方が面白いでしょw


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    ロシアの空港らしいのだが、空港に横付けして駐車してる車を5分おきに巡回して、レッカーしていくそうです。

    何人かで来て、付属品を付けたり持ち上げたりしてなんて時間かかることがなく、一人で来て、タイヤ位置を合わせたら4本のタイヤの前後に爪を差しこんで持ち上げるだけだから、これはレッカー移動も捗るよね。

    こんなのが普及したら今まではレッカーするの面倒だからと注意とかで済ませてたところを、ばんばんレッカーさせられてしまいそうだ。

    それよりもこのトラックを業者じゃなく、車泥棒が使ったらと考えると恐ろしい。


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    ウィキによると
    キネティック・アート(kinetic art)とは、動く美術作品または動くように見える美術作品のこと。 ただし、映画やアニメーションなどは、通常はキネティック・アートとはされない。カイネティック・アートと呼ばれることもある。

    とあり、こういうのキネティック・アートって呼ぶんだね。

    床屋のくるくる回るサインポールも、ちょっと錯覚起こしそうだけど、これは本当に錯視でどちらに回ってるのか全然解らなくなる。

    こんなの家にちょっと欲しいなと思ったら「How to Make a Kinetic Sculpture」なんてタイトルがあったので、意外と簡単に作れる物なのかと見てみたら


    全然簡単そうじゃありませんでした。

    子供の夏休みの工作で、お父さんと子供と一緒にどうぞって言いたかったけど、これじゃお勧めできないや。

    でも挑戦してみたいって人もいるかもだから、そういう人はぜひ作ってみてくれ。


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    これは可愛い。

    うちの猫は、たまに「んるる~」って言うだけで、ほとんど猫らしく「にゃあ」とか鳴かないから、こんなに返事してくれる猫が羨ましい。

    でもこの猫、本当は会話したいんじゃなくて、飼い主が話しかけてくるから、しょうがなく返事してるだけにも見えるのだが?

    本当は「あ~うるせぇ」とか「いいから眠らせろ」って猫語で喋ってたりして?w


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    山東省の青島ビール祭りでギネスに挑戦して、スマホ1台で一斉に同じ動きやダンスをさせる世界記録を樹立したそうです。

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    コメント欄を見ても「この後に爆発します」とか「目が赤く光り出し、会場の人を殺戮し始めます」とか「何のロボットのパクリ?」だのの安定のコメントが多いですねw

    確かにこのロボットって、あのロボットそっくりだし、でも顔が全然可愛げが無いなど、どうにも中華製ってイメージしか感じないんだよなぁ。

    まあ、それでもギネスはギネスだから拍手~。

    もっともこんな金がかかる無駄なことをできるのも、今は中国くらいだろうから、これを抜くって人や国はそうそう現れないんじゃないかな?


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    「ねぇ、水場までもう少しって言ったよね? もう少し、もう少しっていつになったら着くの?」

    「はいはい、もう少しだから、お母さん先に行って置いてっちゃうよ」

    ってな会話が聞こえてきそうな映像だな。

    水と餌が豊富な地を求めて移動しなきゃならない動物にとって、あてのない旅は過酷で、子供はさらに大変だろうけど、こうして野生で生きて行く術を教わってるのだろう。

    おもちゃ売り場で「これ買ってぇ~」ってダダを捏ねてるのとは大違いだ。


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    ピクリとも動かない所を見ると、もうすでに死んでいるようだが、この村人の興奮具合からすると、火で炙って生き返ったら魔女の証拠とかいう、中世のヨーロッパなんかであった無茶苦茶な魔女裁判と同じことを現在でもやってるっぽいな。

    もうさ、こいつらに食料や医薬品を届けようとか、井戸を掘ってあげようとか、ODAで何かしようとか、そういうの止めにしたくなるよなぁ。

    もう死滅するまで○人同士で勝手に殺し合いでも何でもしてくれって感じになっちゃうよ。

    でもあそこには地下資源があったりするから、政治的にも無視はできないんだよなぁ。


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    グロいことになってる映像ではないけれど、人によってはショッキングなので、一応閲覧注意でお願いします。



    こういう動物の行動って何なんだろうな?

    子供の頃にハムスターが子供を産んだけど、暫らくして何匹かの子供をあぐあぐして食べてるの見てトラウマだったなぁ。

    子供だったし、可愛くて面白いからずっと見てたりしたのがイケないのか、ハムスターも危機感からそういう行動に移したって話もあるし、たんぱく質が不足してたためにそういう行動になったとか言われたけど、確かに動物からしてみたら子育て中の気が立ってるときに、神経を逆なでするようにずっと見られてたらおかしくもなるよなぁ。

    猫が出産したときも、もう構いたくてしょうがなくて、何度も仔猫を触りに行ってたら、仔猫を屋根裏に連れてかれて隠されてしまったこともあるが、中には仔猫を噛み殺す例もあるとか聞いた事がある。

    このブタもそういう要因があったのか知らないが、人間の感覚でいったら居たたまれない状況だよなぁ。






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