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    旅行するのはいいけど、だだっ広い空港内とかを移動するのを考えるとげんなりするよね。

    しかしこのスーツケースがあれば、広い空港も楽々移動ができるってもんです。

    この大きさでモーターやバッテリーを搭載してるにも関わらず、それなりに荷物もちゃんと入れられるのだから、何泊かの旅行に行くのには持ってこいだろう。

    問題は日本の空港内だと、警備員に速攻で捕まって怒られそうなところだな。

    まあ他の歩行者にぶつかったりしたら危ないしね。

    あと飛行機って昔にツアーで乗ったきりだから今のシステムとかよく解らないのだけど、この大きさって手荷物で機内に持ち込める大きさなのかな?

    手荷物で自分で持っていけるならいいけど、荷物として預けることになったらヤバいよね。

    日本のスタッフは荷物を丁寧に扱ってくれるけど、外国の空港のスタッフだと、お客の荷物だろうが平気で投げたり落としたりって酷い扱いしたりするから壊れちゃうよね。

    レーンから流れてきて受け取ってみたら、タイヤが曲がってて使えなかったとかなると、モーターとバッテリーの分重いだけの物になってしまう。

    いくつかの問題はありそうだけど、これが使えたら便利だろうな。


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    イブ・ロッシーとヴィンスReffetがジェットウィングのフライトで自由に空を満喫してます。

    これ気持ちよさそうだよなぁ。

    深夜映画で懐かしい「ロケッティア」って映画見たばかりでタイムリーなネタなんだけど、背中に背負ったロケットパックで自由自在に空を飛び、悪者をやっつけて問題を解決するって痛快な映画なんだけどね。

    ジェニファー・コネリーが可愛いんだ、これが。

    じゃなくて、映画の中でも主人公が夢のような体験から、調子にのって飛んでしまうのと同じで、誰もが子供の頃に見たスーパーマンや他のヒーローに憧れ、空を飛んでる想像をしたりしたと思うけど、それらを具現化したようなものだからね。






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    なるほど。

    狩りの仕方やラグビーなど英才教育を受けて、こうしてニュージーランド人に育っていく訳だね。

    いささか頼りない感じではあるが、こんな面白いお父さんに育てられたなら、いい子に育ちそうな気もする。


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    何故だか仲の良い中年夫婦を見てるみたいな気分になった。

    テレビをぼ~っと見てるお父さんと、台所からそぉ~っと驚かしにくるお母さんって感じか。

    百獣の王としてどっしり構えてるのかと思ったが、やることは猫と同じだな。

    ただちょっと迫力があるけど。


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    何の説明も無いので解らないのだが、そもそもバスのドアが開けっぱなしで運行してるところからして恐い。

    最初にドアの所にいた男がターゲットの座席など教えて手引きしていたのだろうか?

    途中から入ってきた男は躊躇することなく数発を撃ち込んで去っていくとか、何か馴れた感じで嫌だな。

    日本がいかに安全で平和なのかが解るってもんです。

    外国人が「日本は安全」って言うのも、こういうところから来てるんだろうね。


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    列車に撥ねられて死んでしまった仲間の側にいた牛が、対向路線の列車に轢かれてしまった悲しい事故。

    撮影してるのは運転手なのだろうが、ブレーキをかけた様子もないよね?

    人間じゃなく牛だからいっかぁって感じなのか?

    それとも撮影に夢中になってただけか?

    どちらにせよ日本だったら大問題な運転手だな。




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    非情に原始的な構造の火炎放射器だが、水鉄砲じゃなく、電動ポンプを使ってるところが、この火炎放射器のミソ?

    遊ぶのはいいけど、火事とかおこすなよぉ~。

    あと顔面が火ダルマになりそうな、嫌な予感しかしないんだよなぁ。




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    数週間前のこと、ロペスの家族は祖父の屋根裏部屋を掃除することを決定し、彼らは過去のいくつかの思い出を見つけることができると思っていましたが、とんでもないものを発見してしまいました。
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    彼らが子供だったとき、祖父は彼らに彼の父、エルネスト・ロペスの話をしました。
    ロペスによると、父親はヒルズボロ川で海賊ホセガスパルの宝を発見したのだと。
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    彼らは屋根裏部屋のボックスを見つけるまで、ただの伝説としてそれを忘れていました。
    ホセガスパルは、悪名高いスペインの海賊でした。
    しかし最近になり箱を見つけ、 彼らはホセガスパルが実在の人物と知っていたが、彼らの曽祖父がホセガスパルの宝物のネタを得て作った作り話だと思っていました。
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    中には数年前に描かれたタンパの粗製の地図を見つけました。
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    1900年に描かれたホセガスパルの描画です。
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    1700年代からの可能性が高い、古いポルトガル語とスペイン語のコインもありました。
    地域内の数多くのアンティークショップへ訪問し、これらのコインが本物であることが明らかになりました。
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    何世紀も昔の宝物を見つけることは、それ自体が刺激的です。
    しかし、ボックスの上部にあるものは何? それは実際にどのように見えるだろうか?
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    それはリングを身に着けて保存された人間の手です。
    彼らの曽祖父が、なぜそれを持っていたのか、彼らは知りません。
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    ロペスの家族はまだそれら、すべての意味を探ろうとしています。
    「私の曽祖父が今までで最高の最も精巧な海賊デマを作ったのか、彼は本当にヒルズボロ川のいくつかの宝物を見つけ誰ともそれを共有することはなかったのか、そうであるかを知る方法は本当にありません」 とマリア・ロペスはインタビューで述べました。
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    どれが真実かは解らないが、それを屋根裏部屋で見つけたことはかなり驚くべきことです。
    思い出の中に隠されたままだったかもしれない、そのすべてを思い出させてくれる・・・そう、ちょうどそれは埃だらけのクリスマスの飾りのようなものかもしれません。
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    こんなのを見つけたら、気分はもうインディージョーンズだな。

    いかにも意味ありげに作られた箱や地図がその気にさせてくれるじゃないか。

    しかし不可解なのは、その手首だろう。

    誰の?どこから入手した?

    死後に孫たちを驚かすために、手の込んだドッキリを仕掛けたにしてはやりすぎに感じるし、本当に困惑してしまいますね。

    これが壮大なドッキリだとしたら、お爺さんもさぞかし天国で笑い転げてるとこだろうなぁ。

    でも地図を頼りに、宝探しをしてみたくなるな。







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