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    three-gears-are-possible


    一見まともに動きそうもないほど複雑な形のギアだが、これがちゃんと稼働するんだな。



    どこに、どのようにこのギアを使ったらいいのかは解らないが、使い方次第でおもしろい機械やロボットなんかが出来そうな可能性もあるんじゃないだろうか?

    どういう頭の構造をしてたら、こんな形状を思い付き、完成させられるんだろう?

    コンピューター上で物理エンジンとかでの解析やシミュレーションができるとか、コンピューターの助けがあるとはいえ、やはり凄いなと思う。

    また実際に作成するにも、鉄やアルミの塊から、マシニングで作るとなるとプログラム作ったりと、大変な作業と費用がかかるだろうけど、今は3Dプリンターで手軽に作れたりするからトライ&エラーも気軽に行えるから、いい時代になったよね。

    しかしこんなギアが機械に使われるようになったら、それをメンテや修理する機械屋さん泣かせになりそうな気もする。


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    見ていて、動画だと解っていても、この手のは反応しちゃうよね。



    まあ間が悪い人ってのは必ずいるもんで、何でピンポイントでこっちに向かってくるかなぁ。

    メントスコーラのペットボトルロケットなんて口に入れる物を粗末にしてる罰が当たった?

    ってのは日本人的な考えでしかないんだろうな。

    まあもっと広いところでやれってところか。

    しかし直撃された子も「アーユーオッケー?」とか言われても困るな。


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    Timber-Lounge-Halifax-600x450


    木材ラウンジではボーリングやダーツなどの都市のスポーツの代わりとなるくつろぐための新しい方法として斧投げを始めました。

    ダレン・ハドソンはシェルバーン郡の第五世代の製材事業者であり、斧投げはノバスコシア州の木こりの間で長い間、人気のある娯楽となっていると語っています。

    彼は仲間の斧投げ愛好家マルク・チザムと提携し、一緒に市内初の斧投げラウンジを設立しました。

    セッションの間、彼らはノバスコシア州の食品や工芸品のビールを楽しむためにラウンジエリアに足を踏み入れることができます。

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    ハドソンは安全性が最優先事項であると言います。

    木材ラウンジの最も重要なルールは、彼らがあまりにも酔っているときに斧をスローしないことです。

    武器は常に安全にプレキシガラス壁によってスローレーンが区切られており、ラウンジエリアと隔離されています。

    斧投げ木材ラウンジでは、90分2レーンのセッションのためには$ 25から$ 35かかります。



    安全にとは言う物の、酒と斧投げって組み合わせは、なんだか嫌な予感しかしないのは何故なんだぜ?

    頭パッカーンとかのビジョンしか思い浮かばないんだよなぁ。

    こういうのは素面の時にやるもんだと思うぞ。

    でも大陸の奴らの大らかな考えは嫌いじゃない。




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    何だか意味は解らないが、砂漠の地下に造られた秘密のガレージがカッコいい。



    砂漠の気温はほぼ54℃あり、エンジン温度が93℃を超える過酷な環境で、ジープ・ラングラールビコンとペンゾイルシンセティックスは、パフォーマンスの究極の証明のため、これらの極端な温度の中を走りました。



    ペンゾイルの名前は知ってはいても、カー用品店なんかでも、あまりお目にかかれていなく、使う機会はなかなか無さそうだけど、こうした説得力のあるCMで見せてくれると使ってみたくなるもんだな。


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    SHMovgX


    でもこれを見る限りでは、人間の子供の方だけが勝手にヒートアップしてるようにしか見えないな。



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    戦うって何とだ?

    確かにこの鎧を纏えば、猫との戦いには対応できそうだ。

    でも重くて動けなくなるって両刃の刃の可能性もあるな。

    天敵を近づけないようにしてもらいたい。




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