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    色盲の兄弟に父親がサプライズで色盲を矯正できるメガネをペアでプレゼントしました。

    初めは半信半疑だったようですが、色の着いた世界を初めて見て、感動から声にもならないようです。

    思わず動画を見ているこっちまでもらい泣きしてしまいました。

    この色盲強制メガネの発明って、今世紀最大の役に立つ発明じゃなかろうか?

    こんなにも人を感動させられる発明なんて、そうそう無いだろう。

    詳しい情報:enchroma.com




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    このスポークがない自転車は自己充電リチウムイオン電池を搭載しており、現実のトロンのライトサイクルとしてサイクロトロンを名付け、自転車レーンレーザープロジェクター、その他たくさんの情報を提供し、あなたのスピード、パワー出力、消費カロリー、そしてリズムを示すしフィットネストラッカーと似た働きを伴うiOS / Androidアプリもあります。

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    サイクロトロンはリチウムイオンバッテリーパックの電源を充電する自己内部ダイナモを利用することなく8時間以上点灯します。
    電池残量が不足しているときに、サイクロアプリケーションは、ユーザーに通知しますが、電力が不足することは決してないと思います。
    シートポスト内部にバッテリーが配置されていますが、製品の説明によるとコンセントで追加充電するために取り外すことができます。

    詳しい情報:Cyclotron

    とのことで、昼間に乗ってもスポークが無いことから目立つこと請け合いだが、やはり光ってるところがいいので夜のサイクリングが捗りそう。

    これ欲しいと思ったけど、夜に川沿いの堤防上のサイクリングロードを光らせて走っていても、誰も見てくれないし、かといって町中も田舎なので人っ子一人いないので、自慢できないのが難点だな。

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    そのタイミングで横切ろうと思うとか、馬鹿の極みでしかないだろう。

    それを避けたドライバーも凄いが、ロスしたにもかかわらず、それでも速いアヴァンタドールも凄いな。

    よく燃えてたりするけど、やっぱりスーパーカーなんだな。


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    地中海地域に位置する領域の周りにある木は切るときに出血するツリーです。

    これはドラゴンズブラッドツリーと呼ばれており、ドラセナなどの他の名前で知られて、Cinnabariもソコトラドラゴンツリーとも呼ばれています。

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    木が切断されると深い血のような赤い樹液が流れることから、神話にあるような竜の血のように適用される特定の医薬品や癒しの力を有していると考えられていた、その歴史的背後にある理由の一つであることから、Ebbsのドラゴンブラッドツリーの樹液が広く地元住民の治癒に用いられ、その優れた力を利用して病気や傷の治療など様々に使用されている。

    またドラゴンブラッドツリーから抽出された樹液はガムの用途もありますが、歯磨き粉やワニスなどの多くの家庭用製品にも使われている。



    こんな木があるなんて知らないで切り倒したりしたら、腰が抜けそうです。

    切った丸太から、こんな赤い樹液がだらだら流れてる姿も、軽くスプラッター映画のようですね。




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    いくつになっても虹を見つけると、なんとなくテンションあがるんだけど、さらにこんな神秘的なの見つけたら思わず拝んじゃうかも。

    なんか御利益ありそうな気がしない?


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    これは怒るより先に途方に暮れちゃうよね。

    小麦粉1袋を満遍なく家に撒かれてしまっては、どこから手を着けたらいいのか解らなくなっちゃう。

    しかしお母さんの脱力した声が、ものすごいリアルな臨場感があるな。


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    前記事、前々記事に続き、牛動画3連発目。



    といってもこちらは本物の牛ではなくて、機械の牛。

    しかし本当に華麗という言葉がぴったりくる乗りこなしだな。

    一度このロデオマシンって乗ってみたいのだが、ぐいんぐいん振り回されたら遠心力で振り落とされるんだろうから、やっぱり難しそうだな。


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    前記事に続き、2連発で牛による事故動画。



    こちらは詳細が何も書かれていなかったので、何も解らないのだが、どこからか逃げ出した牛なのかな?

    近所の人が捕まえようとして、牛の逆鱗にでも触れたのだろうか?

    頭突きで壁に押し付けられたり、角で突き上げられたり、執拗に攻撃されているが、前記事のように死亡はしてないし意識もあるよう。

    でもそれなりの大ケガはしていそうだ。




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