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    銃が身近にゴロゴロあるアメリカならではの商品ですね。

    金庫に入れたり、外すのが大変なロックを付けるとかすると、いざというときに使えないし、かと言って子供に簡単に外せるようでは困ると、矛盾を抱えてるんだろうな。

    一見武骨に見えるロックだが、WiFiと繋がって第三者がイタズラしようものならスマホに警告を送ってくれるとか、たいへん賢い機能がついているのもいい。

    日本人にはまったく無用の長物だが、なんかこういうの惹かれるんだよなw


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    スリランカ・マータラで捕獲された体長17フィート(約5.18メートル)の巨大なワニ。





    こりゃすげぇー!

    絶対に近付いちゃダメな奴だ。

    捕獲したはいいけど、ここまで大きいと重機でないと対応できないのなw

    体重も何トンあるんだろ?

    でもせっかく捕獲したのに逃がしちゃうんだな。

    何でだ?と思ったが、どうやら人里離れた場所にリリースすることで、人への危害を無くそうってことなんだろうけど、本当に大丈夫なのか?

    まあこんなデカいの、いきなり受け入れられる施設も無いだろうし、無暗に殺さないって姿勢はいいよね。



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    ドキドキで手に汗握りながら真剣に見入ってしまったよ。

    なんか西部劇のガンマンの戦いとか、時代劇の侍VS忍者の戦いとかみたいな、野生の戦いのはずなのに、よく構成や演出が考えられた映画のような迫力を感じてしまった。

    もちろん野生の生き物に演出などできやしないのだから、こんな映像を撮る事ができたってのは奇跡に近いのかもしれない。

    しかし本当に凄い映像だな。

    おもわずイグアナに感情移入して「逃げろッ」と応援してしまった。


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    何だよ、これ・・・酷過ぎるな。

    中国らしく、道路だか何だか解らない状態の所を、さらにルールもモラルの欠片もない、みんな好き勝手な動きをしてるのだから堪らない。

    そんな所を呑気に入っているのだから、こうなるのも時間の問題だっただろうな。

    この母親は何を考えてたんだ?

    後ろに乗ってた子供は即死状態だったようだし、母親は辛うじて踏み潰されてはいないが、挟まったまま引き摺られもがき苦しんでしまっている。

    前に乗っていた子供は無事だったが、姉だか妹は踏み潰されているし、母親はもがき苦しんでるしと、幼くして地獄を見てしまった。

    母親が苦しい思いしてるのは自業自得だが、死んでしまった子供と、一生忘れられないトラウマを抱えてしまった子供が可哀そうだ。


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    飛び降り自殺だったようだが、選んだ場所が工事現場だったために、組んでいた鉄筋に串刺しになってしまったらしい。

    懸命な救助にも関わらず、結局少女は苦しみながら死んでしまったようだ。

    楽な自殺ってのも、そうそう無さそうだが、これでは想定してた以上の苦しみを感じてしまっただろうな。


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    何だこの猫は?

    こんな鳴き方をされたら、おかしくて笑ってしまうのも頷けるw

    そんなに背中が敏感なのだろうか?

    うちの猫や近所の猫を撫でても、こんな鳴き方をする猫ってみたことないぞ。


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